CTRL+ALT+Tで端末を開き、BrainVISAを起動します。

/opt/brainvisa/BrainVISAと入力します。

database_dbnii (nii.gz)ファイルを登録

niinii.gz)ファイルの読み込みます。

Data ManagementMorphologistをクリックし、importをクリックしimport T1 MRIをダブルクリックします。

Data Managementの場合

Morphologistの場合

inputの右端のアイコンをクリックし、/home/ns/akira/・・・nii.gzを選択し、Runを押します。

目のアイコンをクリックしてみます。

Anatomistが起動します。Anatomistのメインと画像部分が表示されます。

画像表示部分です。右の縦スクロールバーで断面の選択ができます。

たぶん通常の医療画像のように、足から頭を見た断面になっていて、向かって左側が右の大脳半球、向かって右側が左の大脳半球です。

もし画面を左クリックしてスライド面が以下のように画像端になった場合はVMware3Dグラフィック機能が有効になっている場合があります。

その場合は一旦Ubuntuを終了して仮想マシンの編集をやり直し、3Dグラフィクスアクセレレーションを無効に設定してください。

 

Data ManagementDatabase browserをダブルクリックします。

Data browserに先ほど選択したnii.gzファイルが登録されています。